サッカー ロシアワールドカップ

ロシアワールドカップ準決勝キックオフ日本時間は?テレビ放送はNHK・テレ朝!

2018/07/18

2018年6月14日からはじまった「2018 FIFAワールドカップ ロシア」が7月15日に決勝戦を最後に幕を閉じようとしています。決勝戦に進む2チームを決める準決勝が、7/10(火)、7/11(水)に行われます。

強豪国がグループリーグで苦戦するなど、波乱の幕開けだった今大会も終盤に差し掛かっています。

各国のトップクラスの選手達の誇りを懸けた意地と意地のぶつかり合いを見ることができる4年に一度のサッカーの祭典の頂点を決める試合にどの国が進出するのかに注目が集まっています。

そんなロシアW杯準決勝のテレビ放送日程(日本時間)、優勝を争う国の情報やを見ていきましょう。

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ワールドカップ準決勝

準決勝を戦う国の情報を見ていきましょう。

対戦国の情報

決勝進出チームが決定後、更新します。

フランス代表

FIFAランキングは7位です。

まずは、フランス代表のメンバーを見ていきましょう。

フランス代表23名

GK
アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
ウーゴ・ロリス(トッテナム/イングランド)
スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

DF
リュカ・エルナンデス(アトレティコ・マドリード/スペイン)
プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
バンジャマン・メンディ(マンチェスター・C/イングランド)
ベンジャマン・パヴァール(シュトゥットガルト/ドイツ)
アディル・ラミ(マルセイユ)
ジブリル・シディベ(モナコ)
サミュエル・ユムティティ(バルセロナ/スペイン)
ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/スペイン)

MF
エンゴロ・カンテ(チェルシー/イングランド)
ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス/イタリア)
スティーヴン・エンゾンジ(セビージャ/スペイン)
ポール・ポグバ(マンチェスター・U/イングランド)
コランタン・トリソ(バイエルン/ドイツ)

FW
ウスマン・デンベレ(バルセロナ/スペイン)
ナビル・フェキル(リヨン)
オリヴィエ・ジルー(チェルシー/イングランド)
アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/スペイン)
トマ・レマル(モナコ)
キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

 

各ポジションで、ヨーロッパのリーグの中でも超一流と評価されているメンバーばかりです。

GKには守護神ロリス、DFにはレアルマドリードのヴァラン、マンCのメンディがいます!

MFには、ボール奪取がピカイチのレスターで飛躍したカンテやマンUのポグバが君臨し、攻撃のタクトを振るいます。

FWも豪華で、バルサのデンベレ、アトレティコ・マドリードの天才グリーズマン(バルサへの移籍が噂になっています)、PSGのムバッペと、同じピッチで躍動する姿をみたくなるメンツです。

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フランス代表ここまでのスタメン

オーストラリア戦スタメン

GK: ロリス
DF: パヴァール ヴァラン ユムティティ エルナンデス
MF: トリソ カンテ ポグバ
FW: ムバッペ グリーズマン デンベレ

4-3-3 のフォーメーションで初戦に臨み、2-1で勝利しました。

動きが少し硬いように見えましたが、初戦なので仕方がなかったと思います。

ペルー戦スタメン

GK: ロリス
DF: パヴァール ヴァラン ユムティティ エルナンデス
MF: カンテ ポグバ ムバッペ グリーズマン マテュイディ
FW: ジルー

結果は、1-0で勝利。

4-2-3-1 のフォーメーションで、グリーズマンが3の真ん中、ムバッペが左に入りました。

デンマーク戦スタメン

GK: マンダンダ
DF: シディベ ヴァラン キンペンベ エルナンデス
MF: カンテ エンゾンジ デンベレ グリーズマン レマル
FW: ジルー

今大会のグループリーグで1番見ごたえのない試合といってもいい内容でした。お互いグループリーグ突破が決まっていたので、そこまで緊張感が伝わってきませんでした。結果は0-0 の引き分けでした。

アルゼンチン戦のスタメン

GK: ロリス
DF: パヴァール ヴァラン ユムティティ エルナンデス
MF: カンテ ポグバ ムバッペ グリーズマン マテュイディ
FW: ジルー

結果は4-3 の引き分けでした。ムバッペが大活躍を魅せました。

ウルグアイ戦のスタメン

GK: ロリス
DF: パヴァール ヴァラン ユムティティ エルナンデス
MF: カンテ ポグバ ムバッペ グリーズマン トリッソ
FW: ジルー

結果は、2-0での勝利。グリーズマンが良かったです。

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ベルギー代表

FIFAランク3位(日本は61位)

昔過ぎて、あまり参考にはなりませんが、サッカーベルギー代表のワールドカップ最高成績は4位(1930)です。黄金世代が育つ前は、ワールドカップではグループリーグを勝ち上がるのが難しいぐらいの強さでした。

育成年代に力を入れてきて、力強いカウンターサッカーを若いうちから身につけている選手が増えてきています。

話す言葉も、様々で、オランダ語、フランス語、ドイツ語を話す選手がいます。育成年代でともに過ごしている選手が多く、コンビネーションがものすごくいいイメージがあります。

ここ数年で、世界のトップ中のトップになれる選手(アザール、デ・ブライネ)が急増しています。そういった選手が円熟し、優勝を狙えるチームへ進化しました。

ベルギー代表23名

GK
コーエン・カステールス(ヴォルフスブルク)
ティボー・クルトゥワ(チェルシー)
シモン・ミニョレ(リヴァプール)

DF
トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/イングランド)
デドリック・ボヤタ(セルティック/スコットランド)
ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・C/イングランド)
レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)
ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)

MF
ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)
ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
マルアン・フェライニ(マンチェスター・U/イングランド)
アドナン・ヤヌザイ(レアル・ソシエダ/スペイン)
ヤニック・フェレイラ・カラスコ(大連一方/中国)
アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)

FW
ミヒー・バチュアイ(ドルトムント)
エデン・アザール(チェルシー)
トルガン・アザール(ボルシアMG)
ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
ドリース・メルテンス(ナポリ)

メンバーだけ見ると、2つのチームに分けてワールドカップを戦っても、ベスト8はいけそうな豪華なメンツです。

GKはチェルシーの守護神でもあるクルトゥワがいて鉄壁を誇ります。

DFでも、トッテナムで存在感を増しているアルデルヴァイレルトヴェルトンゲンがいて、マンCで年々高いパフォーマンスを残しているコンパニも健在です。プレミアリーグで評価の高い選手が集まっています。

MFには、マンCでMVP級の活躍をしたデ・ブライネが君臨しています。フェライニはクラブチームではいつもそこそこの評価ですが、安定して召集されています。とにかくヘディングが強いですし、ポジションも真ん中であればどこでもできるので、使い勝手がいい選手です。

ヤヌザイは、香川のチームメイトでしたが、今はスペインで輝きを取り戻しつつあります。

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気がかりなのは、ローマのナインゴランが召集されなかったことです。監督との不仲が噂されていましたが、残念でした。ナインゴランは中盤の運動量や決定的な仕事ができる選手で、喫煙者(公表している)の中で一番走れる選手かもしれません。ナインゴランは日本代表にほしいぐらいです。

もっとも豪華なのが、FWでアザール兄弟(エデン、トルガン)、マンUのルカク、ナポリのメルテンスと、一流のドリブラーや、ゴール前で力を発揮する選手がそろっています。バチュアイはドルトムントで成長しました。移籍して正解でした。上手い選手、フィジカルが強い選手(ルカク)と特徴が違う選手がいて面白いです。

なかでも、チェルシーのアザールが、ロシアワールドカップの主役になる可能性があるので、注目していきたいです。

アザール、デ・ブライネとメッシとロナウドがいなければFIFA最優秀選手をとれそうな選手が二人もいるベルギーがどこまで本当の実力を出せるのか楽しみですね。

ベルギー代表ここまでのスタメン

3-4-2-1 が基本フォーメーションで、力強いカウンターが武器です。

育成年代から一緒にプレーしていた選手が多く、コンビネーションが高く、いくつものパターンがあるので、とめるのが難しいです。

アルデルヴァイレルトなど後ろの選手から精度の高いボールが前線に入るので、対戦国は簡単にけら差内容に前からのプレッシャーが大事になります。

パナマ戦のスタメン

GK:クルトゥワ
DF:アルデルヴァイレルト ボヤタ ヴェルトンゲン
MF:ムニエ デ・ブライネ ヴィツェル カラスコ
FW:メルテンス ルカク アザール
結果は、3-0で勝利しました、格の違いを見せ付けました。

 

チュニジア戦のスタメン

GK:クルトゥワ
DF:アルデルヴァイレルト ボヤタ ヴェルトンゲン
MF:ムニエ デ・ブライネ ヴィツェル カラスコ
FW:メルテンス ルカク アザール

結果は、5-2 で勝利しました。スコア以上に差を感じてしまう試合でした。もっと得点が入ってもおかしくなかったように感じました。

イングランド戦のスタメン

GK:クルトゥワ
DF:アルデルヴァイレルト ボヤタ ヴェルトンゲン
MF:ムニエ デ・ブライネ ヴィツェル カラスコ
FW:メルテンス ルカク アザール

結果は1-0で勝利

日本戦のスタメン

GK:クルトゥワ
DF:アルデルヴァイレルト コンパニ ヴェルトンゲン
MF:ムニエ デ・ブライネ ヴィツェル カラスコ
FW:メルテンス ルカク アザール
結果は3-2で勝利。
ブラジル戦のスタメン
GK:クルトゥワ
DF:アルデルヴァイレルト コンパニ ヴェルトンゲン
MF:ムニエ デ・ブライネ ヴィツェル シャドリ
FW:フェライニ ルカク アザール
結果は、2-1で勝利

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イングランド代表

GK
ジャック・バトランド(ストーク)
ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン)
ニック・ポープ(バーンリー)

DF
アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)
ガリー・ケイヒル(チェルシー)
ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)
キーラン・トリッピアー(トッテナム)
カイル・ウォーカー(マンチェスター・C)
ダニー・ローズ(トッテナム)
ファビアン・デルフ(マンチェスター・C)
ハリー・マグワイア(レスター)
フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U)
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)

MF
エリック・ダイアー(トッテナム)
ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
ルベン・ロフタス・チーク(クリスタル・パレス)
ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)
デレ・アリ(トッテナム)

FW
ダニー・ウェルベック(アーセナル)
ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
ハリー・ケイン(トッテナム)
マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

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各ポジションで、ヨーロッパのリーグの中でも超一流と評価されているメンバーばかりです。

DFにはマンCのストーンズ、ウォーカー(元トッテナム)がいますし、ケイヒルのリーダーシップには期待しています。

MFには、イングランドの若手の象徴の1人であるデレ・アリ(ビッグクラブへの移籍が噂されています)、リヴァプール躍進の立役者ヘンダーソンがいます。

FWはイングランドの歴史に名を刻みそうなハリー・ケイン、マンCのスターリング、岡崎の同僚ヴァーディがいて豪華です。

2017-18 シーズン優勝した マンCと、若手が成長する土台があるトッテナムから代表選手が多いです。

育成年代が圧倒的に強いので、4年後のワールドカップのほうが期待されていますが、2018年のワールドカップメンバーを見ても相当強いメンツです。

イングランド基本フォーメーションスタメン
GK:ピックフォード
DF:ウォーカー  ストーンズ マグワイア
MF:ヘンダーソン トリッピアー A.ヤング リンガード デレアリ
FW:スターリング ケイン

3-1-4-2 が基本フォーメーションで、コンテ監督がユベントス時代にやっていたサッカーに近いです。

3バックのボール回しに、ワンボランチのヘンダーソンが参加し、相手の前線の選手が前がかりになったところで、裏のスペースにボールを配給し、チャンスを作るサッカーです。

相手チームは、いかにヘンダーソンからのパスをを抑えるかが鍵になってきます。

グループリーグのスタメンからみていきましょう。

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クロアチア代表

GK
1 ドミニク・リバコビッチ(ディナモ・ザグレブ/ロシア)
12 ロブレ・カリニッチ(ゲント/ベルギー)
23 ダニエル・スバシッチ(モナコ/フランス)

DF
2 シメ・ブルサリコ(A・マドリー/スペイン)
3 イバン・ストリニッチ(サンプドリア/イタリア)
5 ベドラン・チョルルカ(ロコモティフ・モスクワ/ロシア)
6 デヤン・ロブレン(リバプール/イングランド)
13 ティン・イェドバイ(レバークーゼン/ドイツ)
15 ドゥイェ・チャレタ・ツァル(ザルツブルク/オーストリア)
21 ドマゴイ・ビダ(ベシクタシュ/ポルトガル)
22 ヨシプ・ピバリッチ(ディナモ・キエフ/ウクライナ)

MF
7 イバン・ラキティッチ(バルセロナ/スペイン)
8 マテオ・コバチッチ(R・マドリー/スペイン)
10 ルカ・モドリッチ(R・マドリー/スペイン)
11 マルセロ・ブロゾビッチ(インテル/イタリア)
14 フィリップ・ブラダリッチ(リエカ/クロアチア)
19 ミラン・バデリ(フィオレンティーナ/イタリア)

FW
4 イバン・ペリシッチ(インテル/イタリア)
9 アンドレイクラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ)
16 ニコラ・カリニッチ(ミラン/イタリア)  途中出場を拒否し、帰国
17 マリオ・マンジュキッチ(ユベントス/イタリア)
18 アンテ・レビッチ(フランクフルト/ドイツ)
20 マルコ・ピアツァ(シャルケ/ドイツ)

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メンバーを見ると、ドイツ、イタリア、スペイン、プレミアリーグのトップのチームで活躍している選手が多く、2つのチームに分けてワールドカップを戦っても、いいところまでいけそうな豪華なメンツです。

DFには、リバープールのCL決勝進出に貢献したロブレンがいます。

MFは、レアルの攻撃・守備のスイッチを入れるモドリッチが君臨しています。モドリッチには攻撃面だけでなく、守備、特にインターセプトを注目して見てほしいです。

ラキティッチはバルサで、2017-18 シーズンは調子を取り戻し、輝きを取り戻しました。

FW には、ユーべのマンジュキッチがいて、以前より得点を多く取れるイメージがなくなりましたが、いまだに健在です。

カリニッチはフィオレンティーナからミランに移籍し、ゴールは減ってしまいましたが、シーズンを通して15ゴールはできる能力を持っています。

クラマリッチもドイツで着実にゴールを取っています。

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ロシア戦のスタメン

GK:スバシッチ
DF:ブルサリコ ロブレン ビダ ストリニッチ
MF:ラキティッチ モドリッチ レビッチ クラマリッチ ペリシッチ
FW:マンジュキッチ

ワールドカップ強豪国

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決勝トーナメント表

どの国が勝ちあがってくるのか楽しみですね。

※随時更新します。

準決勝速報・結果

7月10日(火) 準決勝
27:00  フランス vs ベルギー(NHK) 結果は、1-0でフランスの勝利。

7月11日(水) 準決勝
27:00 クロアチア vs イングランド(テレビ朝日)
ロシアワールドカップ準決勝キックオフ日本時間は?テレビ放送はNHK・テレ朝!
結果は、2-0でクロアチアが勝利。

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ロシアワールドカップ決勝・テレビ放送日程

フランス vs ベルギー

試合日: 7月10日(火)
キックオフ: 27:00 (現地時間21:00)
会場: サンクトペテルブルク・スタジアム (サンクトペテルブルク)
放送予定: NHK  26時45分~29時00分
現地解説: 小島伸幸
スタジオ: 石川直宏
実況: 松野靖彦アナウンサー

NHK で、平塚、草津で活躍した小島伸幸さん、スタジオにはFC東京で活躍した石川直宏さんが解説してくれます。

クロアチア vs イングランド

試合日: 7月11日(水)
キックオフ: 27:00 (現地時間21:00)
会場: ルジニキ・スタジアム(モスクワ)
放送予定: テレビ朝日 25時10分~29時10分
現地解説: 松木安太郎、中山雅史
スタジオ: セルジオ越後、中田浩二
実況: 進藤潤耶アナウンサー
ナビゲーター: 川平慈英

テレ朝で、松木さん、ゴン中山という熱い解説なので、眠気も吹っ飛びそうです。

パブリックビューイングで観戦すると皆と盛り上がれるのでオススメですが、翌日は平日なので多くのサッカーファンは夜更かしになりそうです。

録画で見ると、朝スマホを観た瞬間にスコアがわかるので、生放送で見たいですね。

最後に

どのチームが決勝に進むのか、準決勝を見るのが楽しみです。

ロシアワールドカップ決勝キックオフ日本時間は?テレビ放送はNHK!世界No1はどこになるのか?速報やMVP・得点王は誰になるのか?!

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